既製ウィッグのスタイルが合わない
こんばんは。
抗がん剤治療、円形脱毛症で治療中の女性にやさしい新潟のかつら屋さん、医療用ウィッグ専門店レリエンスの小林です。
起業までの経緯はこちらをご覧ください。
「購入した既製ウィッグが合わないから」と先週、電話連絡をいただいていた患者さんが今朝、遠方よりいらっしゃいました。
新潟市まで、高速で休憩なしの1時間半だったそうです。
お話しをお聞きしますと、初め、美容室で勧められた医療用ウィッグを抗がん剤治療中に購入したそうです。
体調も良くない時期だったこともあり、簡単にいいと思って購入したそうですが、体調が良くなってつけてみると、スタイルが自分に全然あっていないことに気づき、結局1回しか使わなかったそうです。
レリエンスのことはホームページで知っていただき、、その後、メールをいただきました。
このたびは、ご希望のスタイルを写真で指定していただいたうえで、オーダーメイドウィッグをご注文いただきました。
治療で頑張っている皆さんに、レリエンスは助けられています!
↓↓↓【治療中の女性にやさしい新潟のかつら屋さん、医療用ウィッグ専門店レリエンス】につきましてはこちらをご覧ください↓↓↓
レリエンスは抗がん剤治療、円形脱毛症治療の患者様の一番身近な地域サポーターとして、治療を続けるみなさんのQOL(生活の質)向上に取り組んでいます。
コメントは受け付けていません。
カテゴリー:既製ウィッグの欠点
